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果物の簡単カット

2010
30
June

果物は好きなのですが、皮をむいたりするのが面倒で買うのをやめてしまうことがしばしばありました。特にパイナップルは切るのも大変そうなので結婚してから1度も買ったことがありません。そんな時、調理グッズの特集で簡単にパイナップルをカットできるという優れものを見つけました。実際に使うところを映像で見たのですが、小学生の女の子が使えるくらい力もいらず、複雑な作業もありませんでした。もちろん最後にはキレイにカットされていました。是非、手に入れたいです。果物は朝食べろ、と言われて育った。
朝の果物は金、昼の果物は銀、夜の果物は銅なのだという。
それだけ同じ果物でも、身体へ与える影響が違ってくるというようなことらしい。
子供の頃の刷り込みというのは凄いもので、どうせ食べるのならより効果的に、身体にいい方がいいに決まっているから、果物は朝だという意識が、40を過ぎた今もある。
なので、我が家の朝食には、大抵果物が出る。
春はサクランボやいちご、夏はスイカやブドウ、パイナップル。秋は梨やリンゴ、冬はみかん。それ以外に通年で、バナナやグレープフルーツもよく食べる。
これらの果物が、家族の身体に金の影響を与えているのかどうかはわからないけれど、これからも「朝の果物は金」を信じて食べ続けるのだ。
 【ニューヨーク時事】28日のニューヨーク株式相場は、米政府の法定債務上限引き上げをめぐる与野党の協議の行方が依然不透明なことから、優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比62.44ドル安の1万2240.11ドルと続落した。ダウの下落は5営業日連続。一方、ハイテク株中心のナスダック総合指数は同1.46ポイント高の2766.25と反発した。(了)

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円、77円台後半=東京市場
円相場、77円66〜69銭=28日午後5時現在


 [ワシントン 28日 ロイター] 米連邦債務の法定上限引き上げと財政赤字削減をめぐる交渉で、28日の予定および最新情勢は以下の通り。

 *共和党のベイナー下院議長、党内で会合を開き、自身の改定案に対する支持を訴え。議長案は、上限引き上げと歳出削減を2段階で進めるという内容。会合後、複数の議員は方針を転換し、法案支持に回る意向を表明。党内の反対派がどれくらい残っているかは不明。

 *下院、ベイナー議長の改定案の採決を行う見込み。時間は米東部夏時間午後5時45分─6時15分(2145─2215GMT、日本時間29日午前6時45分─7時15分)頃の予定。変更の可能性あり。

 *ベイナー議長、NBCテレビとのインタビューで財政健全化に対する取り組みを「大きな試練」と発言。党内の保守強硬派は依然として民主党との歩み寄りに満足していないと明かす。合意した案は双方の妥協案であるため、議会通過は可能との見通し示す。

 *下院民主党、最新の共和党案を協議。民主党のホイヤー下院副院内総務は、ベイナー議長案に関して、民主党議員ほぼ全員が反対との考え示す。

 *カーニー大統領報道官、ベイナー議長の提案を「政治的行為」と批判し、上院は通過しないとの見通し示す。依然として交渉妥結は可能と確信していると発言。

 *ベイナー議長含む下院共和党指導部、米東部夏時間午後1時30分(1730GMT、日本時間29日午前2時30分)に記者会見を行う予定。

 *連邦債務上限引き上げ協議めぐり、市場には警戒感漂っており、投資家は動向を注視。オーバーナイトの取引で各国の株式市場は下落したものの、米株は午前の取引でプラス圏で推移し、ドルも上昇。予想上回る住宅・雇用関連指標が追い風となり、予算協議のこう着めぐる懸念を相殺。

 *米大手金融機関の首脳、ホワイトハウスと議会に書簡を送り、債務上限引き上げ協議の決着を求め圧力かける。合意しなければ「非常に深刻な」結果を招くと訴え。

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 [ワシントン 28日 ロイター] 米大手金融機関の首脳は28日、ホワイトハウスと議会に対し、連邦債務上限引き上げに向けた予算協議で合意するよう強く求め、合意しなければ「非常に深刻な」結果を招くとして圧力をかけた。

 JPモルガン・チェース<JPM.N>のダイモン最高経営責任者(CEO)、ゴールドマン・サックス<GS.N>のブランクファインCEO、バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)<BAC.N>のモイニハンCEOなど大手金融機関の首脳が、オバマ大統領と議会に書簡を送付した。

 その中で首脳らは「デフォルト(債務不履行)もしくは格下げは、借り入れ金利の上昇やドルの価値下落、株式・債券市場の混乱をもたらすなど、国内企業や投資家信頼感に非常に大きな打撃を与え、すでに困難な経済状況を劇的に悪化させる」と主張。週内に交渉を妥結させるべきと訴えた。

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 [ワシントン 28日 ロイター] 米民主党のリード上院院内総務は28日、債務上限引き上げと財政赤字削減に関するベイナー下院議長(共和党)による法案について、下院での採決後、上院でも28日夜に投票を行う方針を示した。その上で、上院での採決で同案は否決されるとの見通しを示した。

 院内総務は「下院での今夜の採決終了後、上院も直ちに採決を行う」と述べ、同案は否決されるとの見方を示した。

 下院は米東部夏時間午後6時(2200GMT、日本時間29日午前7時)前後に採決を行う見通し。可決されるかどうかは不透明な情勢となっている。

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