「亀屋万年堂」といえば、お菓子の老舗です。私は阿佐ヶ谷の「亀屋万年堂」を利用しています。お客様が多い、我が家では、「亀屋万年堂」のお菓子は、「我が家の常備薬」と同じです。まず、当たりはずれがなく、信頼できる味・品質を大切に守ってくれています。昔、王選手が、「お菓子の王様」とTVのCMで言っていましたが、「ナボナ」は、お菓子の王道です。何となく食べても、常に私やお客様の味覚を優しく包み込んでくれるありがたいひと品ですね。私は、甘いものがとても好きなのですが
先日食べたものでとても美味しいと思い、気に行ったものを紹介します。
それは亀屋万年堂の水ようかんなのですが
ゼリーというか、水ようかんの中に餡子の入った丸い水ようかんが入っているものです。
とても暑い日に買い物に出て、涼しげなのぼりに惹かれて店内に入り
その商品をみたときに見た目のきれいさで買う事にしたのですが
食べてみて、味がほんのりブランデーの香りのするもので
とても美味しかったのです。
母と一緒に食べたのですが二人共気に入りました。
また買いたい逸品です。
子供に注意を呼びかけてもらい、大人たちの規範意識に訴えようと、滋賀県警が県内の小学生を対象に飲酒運転防止のポスターを募集している。8月に開かれた「子ども県議会」での中学生の提案が実現した。応募は1月末まで。県警交通企画課は「冬休みを利用して、たくさんの小学生に応募してほしい」と期待している。【村瀬優子】
提案したのは東近江市立能登川中1年の藤林桐生さん。子どもたちと知事らが意見交換する「子ども県議会」で、「子どもにポスターを描いてもらえば、『小さい子に注意されちゃったな。やめないと』と思うのでは」と訴え、描き手も飲酒運転に対する理解が深まるのではと述べた。
これに対し、名和振平・県警本部長は「大人の心に訴えることができる効果的な対策。実現に向けて取り組みたい」と答弁した。藤林さんは「月1回、飲酒運転について考える日を作る」ことも提案。これも今月24日を初めに、来年4月から継続的に第4金曜日に実現されるという。
県警によると、今年の飲酒が絡んだ事故は57件で死者は4人、負傷者は74人に上る(11月末現在)。吉井弘明・交通企画課長補佐は「年末は飲酒の機会が増える。この機会に事故の悲惨さについて考えてほしい」と話す。
入賞作品は居酒屋などで展示され、交通安全のパンフレットにも活用される予定。入賞者には3000円〜3万円相当の品物も贈られる。四つ切り(38センチ×54センチ、縦横自由)の画用紙に絵の具やマジック、ちぎり絵など自由な画材で、「飲酒運転の根絶に関するもの」を表現する。応募先は〒520−8501 大津市打出浜1の10 県警察本部交通部交通企画課「飲酒運転をやめよう」ポスター係。問い合わせは同課(077・522・1231)。
子供に注意を呼びかけてもらい、大人たちの規範意識に訴えようと、滋賀県警が県内の小学生を対象に飲酒運転防止のポスターを募集している。8月に開かれた「子ども県議会」での中学生の提案が実現した。応募は1月末まで。県警交通企画課は「冬休みを利用して、たくさんの小学生に応募してほしい」と期待している。【村瀬優子】
提案したのは東近江市立能登川中1年の藤林桐生さん。子どもたちと知事らが意見交換する「子ども県議会」で、「子どもにポスターを描いてもらえば、『小さい子に注意されちゃったな。やめないと』と思うのでは」と訴え、描き手も飲酒運転に対する理解が深まるのではと述べた。
これに対し、名和振平・県警本部長は「大人の心に訴えることができる効果的な対策。実現に向けて取り組みたい」と答弁した。藤林さんは「月1回、飲酒運転について考える日を作る」ことも提案。これも今月24日を初めに、来年4月から継続的に第4金曜日に実現されるという。
県警によると、今年の飲酒が絡んだ事故は57件で死者は4人、負傷者は74人に上る(11月末現在)。吉井弘明・交通企画課長補佐は「年末は飲酒の機会が増える。この機会に事故の悲惨さについて考えてほしい」と話す。
入賞作品は居酒屋などで展示され、交通安全のパンフレットにも活用される予定。入賞者には3000円〜3万円相当の品物も贈られる。四つ切り(38センチ×54センチ、縦横自由)の画用紙に絵の具やマジック、ちぎり絵など自由な画材で、「飲酒運転の根絶に関するもの」を表現する。応募先は〒520−8501 大津市打出浜1の10 県警察本部交通部交通企画課「飲酒運転をやめよう」ポスター係。問い合わせは同課(077・522・1231)。
飲酒運転撲滅を訴えようと、城山商工会女性部(米田寿恵子部長)と津久井署は29日までに、地元の小学生に描いてもらったポスターをドライバーに配布した。
ポスターには、ビールジョッキの中に沈む車の絵が描かれており、「お酒におぼれないように」との子どもたちの願いが込められている。飲酒運転の危険性や罰則を記したチラシなどとともに、国道413号のドライバーを対象に、約250枚配られた。同時にメンバーらは飲酒運転撲滅へ協力を呼び掛けた。
原田仁署長は「これから年末にかけて、お酒を飲む機会も増えると思うが、女性部とともに、悲惨な事故を引き起こす飲酒運転を撲滅させたい」と話していた。
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