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絶品のマグロは東京で味わうべし。

2011
18
February

100円寿司などでもマグロは食べられますが、本当においしいマグロはやはりカウンターを前にした職人さんが握るお寿司屋さんでしか味わえないと思っている方は少なくないようです。わたしもいろいろなお寿司屋さんでマグロを味わいましたが、おいしいとろけるようなマグロは東京でしか味わったことがありません。おいしいものはみな築地に行くというのは本当なのかどうなのかわかりませんが。静岡などのマグロが取れるところでも食べてみたのですが、やはり東京ほどではありませんでした。しかし、東京のお寿司屋さんなら、そこそこ出せば絶品マグロが食べれますよ。私は寿司は大好物で、なかでもマグロを使ったものが大好きだ。鉄火巻きも大好きだしマグロのヅケ丼も最高、もちろんマグロのにぎり寿司は最高だ。

子供の頃、私は寿司の値段などわからなかった時に父親に連れられ、家族で寿司屋に行ったことがあったが、その頃からマグロが好きで、遠慮なく食べた思い出がある。鉄火巻きを食べた後にマグロのにぎり、そして鉄火巻き、時々別のものでまたすぐにマグロのにぎりや鉄火巻き、とても幸せを感じたが、一体いくら使わせてしまったのだろう。
 ▼5着ミッキーパンプキン(池添)リズム良く走ったし、直線もよく粘っている。

 ▼6着ダンツホウテイ(本田師)雨が降った馬場は良くない。

 ▼7着アニメイトバイオ(後藤)3〜4角で馬場に脚を取られていた。

 ▼8着ドリームゼニス(石橋脩)行ければハナでもと思って出していった。力をつけている。

 ▼9着マッハヴェロシティ(柴田善)馬場を気にしてハミを取らせるのに苦労した。

 ▼10着アクシオン(三浦)直線はオッと思わせる脚はあった。次はいいと思う。

 ▼11着アロマカフェ(田中勝)きょうはテンションが高くて掛かってしまった。

 ▼12着レインフォーレスト(松岡)インも馬場は悪くないと思ったが、外に出した方が伸びる馬なのかな。

 ▼13着スズジュピター(北村宏)内をうまく突けたが、ダークシャドウが抜けたところを一緒についていけなかった。

 ▼14着チョウカイファイト(江田照)うまく流れに乗れたが…。

 ▼15着マストビートゥルー(小林淳)久々だったし、これで良くなってくるのでは。

 ▼16着ヤマニンウイスカー(柴山)向正面で掛かったのが響いた。

 ▼17着ロードキャニオン(大庭)自分の競馬ができなかった。

 ▼18着ハンソデバンド(ピンナ)レース前からイレ込みがきつかった。

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 2着は条件戦を連勝して臨んだ6番人気エーブチェアマン。道中は後方で脚をため、直線で外から豪快な伸びを披露。勝ち馬には2馬身半離されたが、重賞初挑戦で堂々たる銀メダルだ。蛯名は「馬場が悪くて走りづらそうにしていたので内に入れられなかった。よく伸びているが…」と悔しがったが、清水利師は「これだけ競馬を覚えてくれたのは大きい。この先が楽しみ」と内容を高評価。今後は新潟記念(8月28日)を視野に調整される予定。

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 ◇交流戦 阪神5―11西武(2011年6月12日 西武D)

 試合前までの防御率は0.74と抜群の安定感を見せていた阪神のルーキー榎田が初めて大崩れした。

 1点リードの5回から3番手としてマウンドに上がったが制球が定まらず、四死球などで1死満塁として代打平尾に逆転打を浴びた。自らの野選もあり、わずか1安打で4失点して降板。チームは3連勝でストップ。チーム最多の20試合目登板のルーキーは「たまたま体の状態が悪かった」と疲労の蓄積については否定した。

 ◇交流戦 横浜3―4日本ハム(2011年6月12日 札幌D)

 横浜は2試合連続、リーグトップの13度目の1点差負け。相手の7本を上回る毎回の13安打を放ちながら、3得点に終わった。

 2度の盗塁死のほか、2回2死二塁では中前打で本塁に突っ込んだ金城が糸井の強肩の前に本塁で憤死した。「展開はきのうと同じ。1点差でどう勝つかということだな」と尾花監督。借金は今季ワーストの11に膨れ、4年連続の交流戦負け越しが決まった。

 ▼横浜・須田(5回1/3を5安打3失点)3試合連続で5回以上を投げられている。これを1年間続けるのが課題です。

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 ◇交流戦 西武11―5阪神(2011年6月12日 西武D)

 西武・菊池の両親が、岩手から車で6時間かけて西武ドームに駆けつけた。

 父・雄治さん(51)は「一生懸命投げていたので良かった。東北の人も期待していたと思うので。震災から3カ月たって、身近に元気を与えてくれた」と息子のデビュー登板を喜んだ。3回途中での降板には「まだまだ勉強ですね。先輩たちにいろいろと教えてもらって次は勝ってくれれば」と次戦での初勝利を期待していた。

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